ばんたび気がいってたら身がもたねぇ

なんとか言っちゃ〜落語の会へ寄って来るのょウチの人

鳳志師 充実の味わいの百年目

七人の侍です。

助六師は隣の桜とは鼻ねじ。

楽生師は何気なく井戸の茶碗

枝太郎師は独自の風味の明烏

お仲入り。

鯉橋師は愉快な町内の若い衆。

鳳志師は充実の味わい百年目。