ばんたび気がいってたら身がもたねぇ

会社そこそこ落語の会へ寄って来るのょウチの人

2020-01-10から1日間の記事一覧

楽之介師 為になり愉快な荒茶

しのばず寄席です。 西村が一目上がり。 昇吉さんははり切ってふり切って安いお店。 牧のぼるさん。 雲水師は新聞記事よりおもしろい阿弥陀池。 貞友師はじわっと胸をうつ夜もすがら検校。 腹話術はスージィーさん。 楽之介師は為になる戦国史から厳かに荒茶…

鑑賞会 文朝小三治小南小さん

公演記録鑑賞会は国立開場の年昭和54年10月5日のはなしの春夏秋冬です。 ※ 2~5日興行で、しじみ売りは4日(5日はざこ八)。 故・文朝2(37才)は佃祭。清潔感のある素敵な落語家さんです。 当代小三治10(39才)は山田洋次作の雉子。独特の雰囲気です…