ばんたび気がいってたら身がもたねぇ

会社帰りは落語の会へ寄って来るのょウチの人

伸治師の素敵な一八 鰻の幇間

しのばず寄席です。

金かんが道具屋。

三四楼さんは浮世床の将棋と本。意外に古典が出来ます。

大正演歌は福岡詩二さん。

雲水師は阿弥陀ケ池の新聞記事。文句なしの大爆笑です。

一邑師は良弁杉の由来。聴きやすくためになり寛げます。

太神楽は小助小時さん。

伸治師は鰻の幇間。一八の泣き笑いのキャラが絶品です。